So-net無料ブログ作成
軍事⑧ ブログトップ
前の2件 | -

『Battle of Midway: USS Midway Museum Ceremony』 [軍事⑧]



from U.S. Navy
[爆弾]反日啓蒙の動き・・・アフリカに3兆円あげる(大半は内々ポッポされてムダ金)余裕があるなら航自、海自、海保の設備など(特に海保)充実させろ。それが急務。アメリカはもはや、あてに出来ない。
だいたい、自国の防衛を他国に金を払って全て委ねるなどオカシナ話だ。忘れてはならない事は、アメリカが戦勝確定してるにも関わらず、戦後の対ソ政策や実戦データー収集のため、広島、長崎合わせて、40万人近い一般人を原爆で殺害した事です。

『2014年度予算 米陸軍の航空機調達規模は総額50億ドル』 [軍事⑧]

U.S. Army Seeks $5 Billion For Aircraft
By John M. Doyle jmdoyle52@gmail.com
aviationweek.com April 10, 2013
Credit: U.S. Army
米陸軍から総額50億ドルでヘリコプター機材の更新ならびに大型・小型の無人機を取得する2014年度案が4月10日に発表された。
国防総省全体の2014年度予算要求5,266億ドルのうち陸軍分は1,297億ドルで、調達、開発、研究、試験、評価業務は18%相当で239億ドルしかない。隊員人件費が最大で44%566億ドル相当になっている。
陸軍の予算要求でも海外作戦の数字は明らかにしていない。主にアフガニスタン関連だ。付随文書で基本要求額は17億ドルで、2013年比約7%減とわかる。航空機調達が2014年予算要求で最大項目で、50億ドル規模だ。昨年度要求額は58.5億ドルであった。
内 容では12.3億ドルでUH-60 ブラックホークヘリコプター65機を新規調達(うち41機はUH-60M多用途仕様、21機はH-60M救命搬送仕様)、10.5億ドルでCH-47Fチ ヌーク輸送ヘリ6機を新造、10機は喪失機の補充用、22機は既存機体の改修として調達する。
両機種とも複数年度調達なので「生産基盤に安定度が生み、予算の節約にもなる」と陸軍から説明があった。
今 回の予算要求では1.84億ドルでOH-58カイオワワォーリアーKiowa WarriorsのD型からF型への転換も含まれ、武装偵察能力を安価に向上できる。8.13億ドルでブロックIIIのAH-64アパッチ攻撃ヘリコプ ター42機の再製造もあり、新規製造よりも17百万ドル節約できる上、再製造機体にはネットをフル活用する能力が付与され、飛行中の無人機を自由に制御で きる。また96百万ドルで州軍にUH-72AラコータLakota軽量多用途ヘリ合計10機を調達するが、今回が同機の最終調達になる。
無人機では5.5億ドルでMQ-1グレイイーグルGray Eagle15機を新規調達し、地上制御ステーション複数と衛星通信ターミナル複数も導入するほか、戦闘喪失機材の補充4機も調達する。これ以外には 1.22億ドルでRQ-7シャドウShadowおよび11百万ドルでRQ-11レイブンRavenの調達がリストに入っている。

投稿時刻 3 hours ago、投稿者 moneyfreedom さん
ラベル: 2014年度国防予算 米陸軍 ヘリコプター 無人機 調達 生産 改修
「UH-60 ブラックホークヘリコプター」
UH-60 ブラックホークヘリコプター.jpg
「CH-47Fチ ヌーク輸送ヘリ」
CH-47Fチ ヌーク輸送ヘリ.jpg
「OH-58カイオワワォーリアー」
OH-58カイオワワォーリアー.jpg
「AH-64アパッチ攻撃ヘリコプ ター」
AH-64アパッチ攻撃ヘリコプ ター.jpg
「UH-72Aラコータ」
UH-72Aラコータ.jpg
「MQ-1グレイイーグル」
MQ-1グレイイーグル.jpg
「RQ-7シャドウ」
RQ-7シャドウ.jpg
「RQ-11レイブン」
1.jpg
前の2件 | - 軍事⑧ ブログトップ