So-net無料ブログ作成

『STAPはES混入濃厚、発表へ 故意過失は判断せず』 [事件]

v.gif
理化学研究所の調査委員会が、STAP細胞の正体は既存の万能細胞であるES細胞が混入した可能性が非常に高いとする結論をまとめた。25日分かった。誰がES細胞を混入したかは特定できないとし「故意か過失かの判断は困難」としている。 1.jpg STAP論文の図表に関して、小保方晴子氏に新たに2項目の捏造の研究不正があったと認定した。26日に都内で記者会見し発表する。
調査委は、小保方氏の研究室に残っていた細胞や、実験の元データなどを調べた。関係者によると、STAP細胞の万能性の証明に使われた緑に光るマウスなどは、ES細胞が混入したものである可能性が非常に高いと結論付けた。 2014/12/25 21:48 【共同通信】
[パンチ]いまどき、こんな言い訳で世間が通用すると思っている学界の古い体質[たらーっ(汗)]
もしかしたらこいつ等もグルかもネ?

コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:学問

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 1